体験談

終電後のカラオケで、地雷系のGカップに挟まれて抜かれた

終電後、地雷系の子にカラオケへ引っ張られた。病みかわの黒白でGカップがソファに乗ってる。曲止めて谷間にチンポ押し込まれ、音響オフの個室で乳の音だけが残った。

公開 2026-08-11読了目安 9

終電後、地雷系の子にカラオケへ引っ張られた。病みかわの黒白でGカップがソファに乗ってる。曲止めて「ねえ見て」とニットめくられ、谷間にチンポ押し込まれた。音響オフの個室で、乳の音だけが残った。

前提

コンカフェのリナ。23。黒と白のあの感じ。俺は27で、週一くらい顔出してる常連。店の外で飯行ったの二回目。今夜は「もうちょい話そ」で駅前カラオケ。

個室

終電あと。廊下くさい。半個室のソファがL字。

リナは厚底脱いで足畳む。黒ニット、胸のところで横に張ってる。G。白フリルの裾が腹に食い気味。頭のリボンが照明でテカる。スマホで曲入れながら、俺の太ももに膝をくっつけてくる。

「先輩って呼ばないよ。やだ」

「呼んでない」

「常連くん。ねえ、見て」

画面光が谷間に落ちる。ニットの首元ゆるくて、ブラの縁が黒い。曲、バラードが流れる。リナは歌わない。マイク枕に立てたまま、俺の肩にこめかみ乗せた。安いシャンプー。甘い。

「今日の指名、ありがとうね。楽しかった」

「……おう」

「もうちょい近くていい?」もう近い。膝の骨が俺の腿に埋まってる。「終電ないじゃん。ここにいよ。まだ時間あるし」

リモコンで音量下げる。次の曲まで数秒の無音。その間にリナの指が俺の手の甲に乗った。爪は短い。黒い。

寄ってくる

二曲目のサビで、リナが上体ごと乗り出してきた。Gが腕に乗る。重い。ニット越しでも熱い。

「ん……当たってる」自分で言って笑う。「やっば。常連くんの顔、マジで胸見てる」

「すまね」

「いいよ。見るためについてきたんでしょ、ほんとは」舌出し。リボン噛む。「触っていいよ。服の上から」

俺の手が腹の下からニットに回る。布の下、ブラの針金が触る。下から掬うと、Gの重みが掌一杯に来る。指が沈む。持ち上げた反動で谷間が深く割れて、俺の手首まで影が落ちる。

「んっ……もっと思いっきり。痛いくらいがいい」

握り直す。乳が指のあいだから逃げる。乳首は布の裏で硬い粒になってて、つまむとリナの肩がびくっと上がった。息が耳に短い。

「やっば……好き、それ」声が細い。「右も。均等に」

右も同じ。両手で持って中央に寄せると、ニットの上からでも溝ができる。リナは俺の手首を押さえて、寄せたまま離さない。曲の間奏が終わる。次が入る前に、彼女がリモコンで停止を押した。

音が消える。換気扇だけ。

「ねえ見て」

本題

リナは自分でニットの裾を持って、胸の上までたくし上げた。一回じゃ足りなくて、脇の下まで捲る。黒いブラ。前ホック。指が震えてない。カチ、と外す音が個室に小さい。

ブラを外すとGが落ちるように前へ出る。肌が白くて、乳首の周りだけ薄い色。重みで下に張り、寄せると谷間が暗い線になる。エアコンの風で表面だけ冷えて、下は熱い。俺の手のひらに残ったニットの静電気が、生肌に触れた瞬間に消える。

「チンポ、出して。今」

ベルトに彼女の手が来る。金具がカチャつく。チャックが一段ずつ下がる音。ボクサーの上からもう形が出てる。リナは布の上を掌でひと撫でして、先端の位置を親指で押した。濡れてる。指が少し沈む。

「うわ……もうこんな。やっば」上目。リボンが耳に当たる。「出すね」

ボクサーを下ろす。チンポが跳ねて、彼女の鎖骨の下に当たる。熱い。リナは驚いた顔を一瞬だけして、すぐ笑った。舌先で下唇を舐める。唾が光る。

彼女はソファに浅く座って背を預け、俺のベルトごと引き寄せた。俺が片膝をソファに乗せ、彼女の胴の両側に膝が来る形——胸の上に跨る側。頭が天井に近くなる。リナはGを両手で外側から押して、真ん中に溝を作る。

「唾、つける。ローションとかないから」

人差し指と中指を口に入れて、ちゅ、と音を立てて抜く。糸が引く。その指を谷間の入り口に塗りつける。上から下へ、二度。肌がぬるく光る。余った唾を亀頭の先にもひと塗り。冷たいようで生温い。

「入れるよ。……ん、自分でも押して」

俺が腰を落とす。先端が谷間に触れる。熱い肉が左右からまだ閉じきってない。リナが腕に力を込めて寄せる。音は綺麗じゃない。肌がくっつく短い音。チンポの先が溝に飲み込まれ、カリが縁に引っかかる。

「んっ……入ってる。太い」喉が鳴る。「もっと沈めて。途中で止めないで」

腰を落とす。左右の乳が竿を包んで押し戻してくる。先端が胸骨のあたりに突き当たり、逃げ場がなくて少し曲がる。根元まで入りきらない。余った長さが下に出て、彼女の腹に当たる。リナは下からそのあたりを指で押さえ、谷間側へ押し戻した。

「ふぅ……全部、無理そう。でも真ん中は埋まりすぎ。動かないで、今」

動かない。脈だけが胸の内側に伝わる。俺のチンポの脈を、彼女が乳で測ってる感じ。丸い目が、黒いまま上を向く。普段の店の笑顔じゃない。もっと薄い、いやらしい顔。

「……きた。びくびくしてる。常連くん、興奮しすぎ」

「うるさい」

「褒めてる」短く笑う。それから両腕の角度を変えて、圧を一段強くした。「いくよ。最初おそく」

上下が始まる。

最初の一往復は渋い。唾がまだ行き渡ってなくて、皮が引っ張られる。先端が上に抜けそうになると、リナが親指で谷の上を塞ぐ。戻るときに乳の重みが遅れてついてきて、根元をふわりと叩く。二往復目で、先走りが混ざる。ぬるっと一段滑る。音が変わる。くちゃ、ではなく、濡れた肌が擦れる短い音が換気扇の下で続く。

「んっ……ん。気持ち、いいでしょ。胸、熱いでしょ」

「……ああ」

「声、出して。個室だよ。隣、歌ってるし」自分は小さな声のまま。「ねえ見て。先、赤い。擦れてる」

下を見る。Gの谷間から、ぬるく光る先端が顔を出す。戻ると埋まる。リナの爪が外側の乳を摘まない程度に食い込んで、白い肌に薄い三日月が残る。寄せ方を斜めに変える。胸の内側の柔らかい筋が、カリの裏を擦る。腰が勝手に前へ出る。

「あっ、だめ。腰は私。胸だけで抜くから」息が少し乱れる。「手、ソファついて。落ちないで」

俺がソファ背に手をつく。角度が変わって、チンポがより深く溝に寝る。リナは膝の内側で俺の腿を挟むようにして体を固定した。生の腿が熱い。厚底は床に転がったまま。

速度は上げない。代わりに圧を変える。弱い→強い→弱い。強いとき、先端が鎖骨の窪みに届きそうになる。弱いとき、乳がゆるんで中で空回りする。空回りする瞬間に先走りが糸を引いて、また強い圧で締め直される。そのたびに膝が震える。

「やっば……またびくびく。出そうなの」上目。「まだだめ。もうちょい見てて。私の胸でシゴかれてるの、ちゃんと見て」

言われて見る。黒リボン。白い肌。谷間に沈む自分のチンポ。ぬるい光。リナの唇が半開きで、息のたびに胸が上下する。言葉は甘い。身体は甘いどころじゃない。腿の内側が汗ばんで、俺のズボンの生地に張りつく。

「唾、足す」また指を口へ。ちゅ、と。糸を谷の入り口に垂らす。冷たい一滴が竿を伝って根元まで落ちる。次の一往復から滑りが変わる。渋さが消えて、乳の内側だけが纏わりつく感じになる。音が一段いやらしくなる。リナも分かってて、耳まで赤い。

「んっ……自分でもわかっちゃう。ぬるぬる。やっば、エロい」短い笑い。「常連くんの先、ずっと吐いてる。おいしい匂い……変なこと言った。忘れて」

忘れられない。圧がまた強くなる。短いストローク。乳がぶるっと揺れて、重みが根元を連続で叩く。頭の芯が白くなりかける。

「出すなら言って。胸に」息、はっきり乱れてる。「ニットにはかけないで。洗うの、めんどい。ここに……ん、ここに出して」

谷間の上を指でトントンする。自分の肌を指定してくる。俺が顎だけで応えると、リナは両肘を寄せて圧を最大にした。上下は指二本分。狭い振幅で、カリの裏だけを集中して擦る。視線は外さない。

「出るんでしょ。わかる。先、硬くなってる」声、甘いまま。「出して。私の胸に。いっぱい」

限界が切れた。腰が前に出て、射精する。白いのが谷間の上端にかかり、次の脈で溝を伝って胸骨へ落ちる。もう一回、短く跳ねて、リナの指のあいだにまで飛ぶ。彼女は顔をしかめない。むしろ寄せたまま、逃がさないように外側から押さえる。チンポが脈打つたびに、Gの肉がまとわりついて搾る。余韻の収縮まで、離さない。

「……ふぅ。出した。いっぱい」胸で受けたまま下を見る。「やっば。白い。温かい。……ん、まだ出てる」

最後の一滴が糸を引く。リナは指でそれをすくわず、谷間に垂れたまま少し止まった。呼吸だけが速い。リボンが耳に張りついてる。

俺の腕がソファの背で震えてる。膝の内側が熱い。個室の換気扇だけが、前と同じ音で回ってる。

事後

リナはティッシュをテーブルから引き寄せて、先に自分の胸を拭いた。丁寧じゃない。でも嫌がってない。ブラをつけて、ニットを下ろす。形がすぐ収まらない。Gが布の下でまだ分かれてる。

「水、飲んで。俺も」

「うん」ストローかじる。口の端が緩い。「曲、入れとくね。予約履歴、残るやつ」

画面を操作する。俺の名前じゃない。曲名だけ。バラード。知らない。

「今日のことは、店ではなし。ばれたら面倒」リナ、靴を履きながら。「その代わり、また来て。指名して。枠、空けとく」

「おう」

ドアの前で振り返る。リボン直す。上目。

「ねえ。さっきの、またやる? 次はもうちょい長くしていいよ。常連くん、すぐ出ちゃうし」

笑ってる。谷間の匂いが、まだ個室に残ってる。

余韻

会計は俺。レシートと、予約履歴の曲名だけがスマホに残った。チンポは半勃ちのまま沈まない。電車は動いてない。タクシー待ちの間、指の腹にGの重みが残ってて、ズボンの前がつらい。

病みかわの顔で「胸に出して」まで持ってくるとか、反則だろ。次の指名、入れるに決まってる。

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